2015年12月26日土曜日

ブラック企業の求人は門前払いに 来春からハローワーク:朝日新聞デジタル

--
ƒuƒ‰ƒbƒNŠé&lsqauo;Æ‚Ì&lsqauo;l‚Í–å'O•¥‚¢‚É —ˆt‚©‚çƒnƒ[ƒ[ƒNF'©"úV•·ƒfƒWƒ^ƒ&lsqauo;

http://www.asahi.com/articles/ASHDT4J8ZHDTULFA018.html
@"­‚«Žè‚ð"Žg‚·‚éuƒuƒ‰ƒbƒNŠé&lsqauo;Ɓv‚Ì&lsqauo;l‚Í–å'O•¥‚¢‚Ɂ\\BŒú¶˜J"­È‚Í‚Q‚T"úA–@—߈á"½‚ðŒJ‚è•Ô‚·Šé&lsqauo;Æ‚©‚ç‚Ì&lsqauo;l‚ðƒnƒ[ƒ[ƒN‚Ŏ󂯕t‚¯‚È‚©‚Á‚½‚èA³‚µ‚¢A&lsqauo;Əî•ñ‚ðŠé&lsqauo;Æ‚É'ñ&lsqauo;Ÿ‚³‚¹‚½‚肵‚āAŽáŽÒ‚̗̍pŒã‚́c


¦–³—¿‰ïˆõ"o˜^‚·‚邱‚ƂłP"ú‚R–{‚Ü‚Å&lsqauo;LŽ–‚ª"ǂ߂܂·Bi"o˜^ http://t.asahi.com/7mytj

2015年12月22日火曜日

(社説)地域と学校 教育に多様な論議を:朝日新聞デジタル

--
(社説)地域と学校 教育に多様な論議を:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/DA3S12128451.html
 学校と地域が力を合わせて子どもを育てる。そんな環境づくりを進めるための手立てを、中央教育審議会が答申した。 住民らが登下校を見守ったり、放課後の学習を支えたりと、さまざまな活動がある。 そうした取り…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt

2015年12月20日日曜日

「ティッシュって甘いんだよ」幼い姉妹、母と空腹の日々:朝日新聞デジタル

なんということ…。

おなかをすかせた2人は当時、女性に隠れてティッシュペーパーを口にした。次女は塩をふってかみしめた。「ティッシュって甘いのもあるんだよ」。後になって長女が教えてくれた。いい香りのするもらい物のティッシュは、かむと一瞬甘いという。
--
「ティッシュって甘いんだよ」幼い姉妹、母と空腹の日々:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASHDL4VDGHDLPTIL01K.html
■子どもと貧困 シングルマザー編 白飯、サラダ油、しょうゆ。 2年前に生活保護を受けるまで、長野県に住む女性(30)の食卓に、しょっちゅう並んだ献立だ。ざっくり混ぜて食べると、油のコクで空腹が満たされ…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt

2015年12月17日木曜日

無料の補習、高校でも支援 費用など自治体に 文科省方針:朝日新聞デジタル

--
無料の補習、高校でも支援 費用など自治体に 文科省方針:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/DA3S12120597.html
 文部科学省は、貧困などで塾に行けない中学生のために無料で補習する「地域未来塾」を高校でも開設する自治体を支援する方針を固めた。今年度の補正予算案に4億円を盛り込み、教材となるタブレット端末を中学と高…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt

2015年12月11日金曜日

「同性愛は異常」 自民岐阜県議、本会議でやじ:朝日新聞デジタル

--
「同性愛は異常」 自民岐阜県議、本会議でやじ:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASHDB5VDPHDBOHGB01L.html
 岐阜県の藤墳(ふじつか)守県議(74)=自民=が10日、本会議中、「同性愛は異常」とやじを飛ばした。県職員がツイッターに同性愛者を差別する投稿をした問題に関する質疑の最中だった。藤墳氏は取材に「同性…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt

2015年12月4日金曜日

くらしナビ・ライフスタイル:ひとり親世帯の貧困防げ - 毎日新聞

ひとり親世帯への経済的支援や生活の支援が広がりを見せている。こうした世帯の半分以上が子どもの貧困問題を抱えている。昨年9月には、千葉県銚子市の県営住宅で当時13歳の長女と暮らしていた母親が、経済的困窮の末に娘を殺害する痛ましい事件が起きた。経済的支援だけでなく、自治体独自で親の負担軽減を図る動きも始まっている。
http://sp.mainichi.jp/shimen/news/20151203ddm013040022000c.html?fm=mnm

2015年11月29日日曜日

「安心して死を迎えられる場所を」銀木犀の下河原忠道さんに聞く、これからの介護

高齢者施設には、重度の介護が必要な方が入る「特別養護老人ホーム」や、中軽度の認知症の方が少人数で暮らす「グループホーム」など、いくつかの種類がある。その中でも最近増えてきているのが、賃貸でありながら必要に応じて、介護や医療、食事などのサービスを受けることができる「サービス付き高齢者向け住宅」だ。

千葉県や東京都を中心に展開する、サービス付き高齢者向け住宅「銀木犀」には、車椅子で生活している人もいれば、認知症がかなり進んだ人のほか、犬と一緒に暮らす人たちもいる。なんだかみんなニコニコ楽しそうだ。

銀木犀の画像集


高齢者たちから「できることを取り上げない」と語るのが、銀木犀を運営している株式会社シルバーウッド・代表取締役の下河原忠道さんだ。最期のときまで楽しく暮らせる高齢者住宅とは? 2015年、アジア太平洋高齢者ケア・イノベーション・アワードでアジア最優秀賞を受賞した下河原さんに、介護ビジネスを始めたきっかけや、これからの高齢者施設や看取りのありかたについて話を聞いた。

シルバーウッドの下河原忠道さん。一緒にいるのは銀木犀のセラピードッグ

■高齢者の施設、お手本にしたのはデンマーク

下河原さんが代表を務める株式会社シルバーウッドは、もともとは建築会社。スチールパネル工法という低予算で早く建てられる独自の構造技術を開発し、その技術を使ってお店や住宅を建てていた。サービス付き高齢者向け住宅の運営にも乗り出したのが4年前。たまたま高齢者住宅の建築を手がけたことがきっかけだったとか。

「その時に、世界中の高齢者施設を視察して回ったんですが、欧米では老人ホームなどの"高齢者施設"ではなく、"高齢者住宅"が多かったんです。特にデンマークでは80年代くらいから、高齢者施設はやめて、高齢者住宅を作っていこうという方針を国が打ち出していたんですね」

「高齢者住宅は、デンマークではプライエボーリと呼ばれ、残っている能力を活用して自立した生活を続けてもらう場所になっています。高齢者は家にいるのと同じように自由に、自立した生活を送っていました。その考えかたが僕は気に入って、自分もこれをやろうと銀木犀を作ったんです」

2000年代後半の日本には、高齢者住宅というものはほとんどなかったという。高齢者に部屋を貸して、そこで食事や介護の提供、生活相談などを受けている施設が出来始めてはいたが、そういった施設は「無届けホーム」と呼ばれ、問題になっていた。当時は、そういった施設はすべて「老人ホーム」としての届け出を出さなければならなかった。

その後、国土交通省の主導で「サービス付き高齢者向け住宅」(サ高住)の登録制度が整い、建築費の補助も出るようになったことが転機となり、サ高住が徐々に増えていった。

独自の構造技術「スチールパネル工法」の説明をする下河原さん

■「できることを取り上げるな」残っている力を生かして自立した生活を

銀木犀では、車椅子で生活している人もいれば、認知症がかなり進んだ人もいるなど、介護の必要性も、持っている病気や症状もさまざまだ。入居者一人ひとりの状態に合わせて、過度な医療行為や介護はせず、それぞれの人の持っている力で最後まで生きることをサポートする。

「僕がいつもスタッフに言うのは、『できることを取り上げるな』ということです。本人がやろうとしているのに、忙しいからと奪ってしまうのはやめようと。できるまで、時間がかかっても待つようにします。それには入居者本人にもがんばってもらわなければいけない。うちでは、体が元気な入居者が、車椅子の入居者を迎えにいって、一緒に食事に来たりもするんです」

また、銀木犀では、高齢者たちが「やりがい」や「生きがい」を持つことへの後押しもする。

「自立支援が僕らのテーマなので、入居者の方にやりたいことがあればサポートします。ドラム・コミュニケーション・プログラムという、認知症ケアのためのオリジナルのプログラムを定期的に開いているんですが、先日は、このプログラムの参加者たちでステージに立ちました。敬老会のステージで、普通は見る側なんですが(笑)。そういうところに出演するというのが、ひとつの目標になり、生きがいになるんです」

敬老会のステージのドラムを披露する入居者たち

このドラム・コミュニケーション・プログラムは、東北大学の川島隆太教授と銀木犀が産学連携で共同開発したもの。ファシリテーターの掛け声で、参会者の皆が思い思いにドラムを叩くこのプログラム。例えば、両手で叩いたり、片手しか動かせないなら片手で叩いたりと、それぞれの体の状態に合わせて、自分のペースで無理なく参加できる。誰でも達成感を感じやすく、認知症の進行を遅らせることに効果が高いと言われている。

ginmokusei
ドラム・コミュニケーション・プログラムに参加する入居者のおばあちゃん

■やりたいことなら、駄菓子屋だって居酒屋だってできる

自分のやりがいや生きがいを持ち続けることが、健康寿命を延ばすために重要だと考えている下河原さん。銀木犀には、さまざまなアクティビティが充実している。

銀木犀<薬園台>には、食堂の横に陶芸のためのスペースがあり、そこには作った作品を焼くための釜もある。この夏から、陶芸療法士により本格的な制作活動が始まり、将来的には製作した商品を販売することを目指しているとか。そのほか、食堂の一角にカラオケの機材が設置されており、ヨガのレッスンや映画の上映会が定期的に行われているなど、楽しいアクティビティが充実している。

また、銀木犀<薬園台>には、夕方になるとエントランスに駄菓子屋がオープンする。入居者のおばあちゃんの「駄菓子屋やりたい」という声で、駄菓子屋をスタート。毎日、近所に住む多くの子供達が訪れるという。

「銀木犀では、やりたいことがあれば何でもできますよ。自立支援なんて言うと上から目線だね(笑)。『それ面白そうだから、やろうぜ』みたいな感じです。先日も、鎌ヶ谷で立ち飲み屋をオープンさせたいっていうおじいちゃんがいたので、そういう仕事をしてきた方らしいんですが、今、庭にお店を作っていますよ」

銀木犀<西新井大師>では、男性入居者が集まる飲み会「居酒屋銀ちゃん」を週1回で開催しているのだとか。入居者の写真を見せてもらうと、どの写真も、おじいちゃん、おばあちゃん達がニコニコしていて楽しそうなのが印象的。下河原さんの話を聞くうちに、「高齢者のための住宅」という勝手に抱いていたイメージはどんどん崩れていった。

銀木犀<西新井大師>の駄菓子屋には地域の子供たちが訪れる

■老衰で亡くなることを支えるのがミッション

下河原さんが銀木犀を作る前に、海外を視察して感じたもうひとつの重要な点が、高齢者に対する延命治療だ。

「日本の場合、医療技術が進んでいることもあり、高齢者に対して過度な医療行為が行われているきらいがありました。だけど一方で、日本の高齢者の方からは延命治療はしてほしくないという声を聞く。日本以外では、高齢者に対して、胃に穴を開けて栄養を流し込んだり、人工呼吸器などを付けるような延命治療を行っている国はありませんでした。なぜ日本だけがそういうことになるのか、そこにイノベーションを起こそうと考えました。」

ただし、日本がこうなっているのは、病院だけが悪いわけではないと下河原さんは語る。

「病院って、命の生存期間を延ばすための場所ですよね。そこに担ぎ込まれてきた人が90歳でも100歳でも、医師や看護師は延命せざるを得ない。そこに担ぎ込んでいるのは、我々国民一人ひとりなんです。これまでは高齢者施設でも、最後に責任を取りたくないから救急車を呼んじゃっていました。でも、ここ銀木犀では、過度な医療をせず、過度な介護もせず、自分の力で亡くなっていく。それを支えるのがミッションだと考えています」

銀木犀でも、例えば脳梗塞で倒れたり、転倒して骨折したりするなど入院する人はいる。しかし、早く退院できるようにスタッフがサポートするのだという。

「あるおばあちゃんが骨折して入院しちゃって、もう銀木犀に戻るのは無理だろうと家族が決めて、療養病床に移すことにしたんです。でも我々は、そのおばあちゃんが、銀木犀で死にたいと強く希望していたのを知っていたので、それを改めて家族に伝えました」

銀木犀に戻ってきたおばあちゃんは、それから数ヶ月経った今、銀木犀の自分の部屋で、まもなく静かに生涯を終えようとしている。

■看取りは「本人の頑張りを見届けるだけ」

たしかに、住み慣れた場所で死を迎えるのは理想的かもしれない。しかし、老衰で亡くなる方を見届けるのは、並大抵の覚悟ではできないことだろう。

「もちろん延命治療はしないということを、最初に、ご本人にも家族の方にも説明して理解していただき、コンセンサスが取れていることが前提です。スタッフ全員に対しては、毎月看取りに関する研修を行っています。でも、老衰で亡くなるのを支えるということは、物理的に大変なことではないんです」

「さっきもお医者さんが来ていたでしょう。今もここに、看取りの段階の方が何人かいるので、定期的に来てくれて、容態の急変が無いか、痛みが無いように最期を迎えられるか、あと何日くらいなのかなどを診てくれています。でも、お医者さんも僕らも特にやることはないんです。本人の頑張りを見届けるだけですね。」

この段階で大事なのは、本人へのケアよりも家族へのフォローだ。

「看取りの段階に入ると、家族の方にはより具体的に、在宅療養支援診療所のドクターも交え、その後の体調の変化などお伝えします。それを知って、遠くにいる家族が会いにきてくれたりします」

そして、銀木犀では入居者が亡くなると、お別れのセレモニーを行う。その方が好きだった音楽をかけたり、シャンパンを開けて乾杯し、みんなで花を手向け、最後は玄関から拍手で明るく見送る。

「死って、誰にでも必ず訪れるものですよね。もちろん寂しいことではあるけど、あらためて感謝を感じるのが、死だと思うんです。だから、僕らは明るく送り出します。そのほうが職員も家族もしっくりくるし、他の入居者も『私の時もよろしくね!』ってなるでしょ」

みんなで見送る、お別れのセレモニー

■安心して死を迎えられる場所を目指して

日本では1976年頃までは、自宅で死ぬ人のほうが多かったが、それを境に、病院で死ぬ人のほうが増えていった。一方、厚生労働省の調べでは、今でも住み慣れた自宅で最期を迎えたいという人が多いという。

「こういう歴史を振り返った時に、僕は住み慣れた家で死ぬ人が多くなるべきだと思っていて。住み慣れた家といっても、今は昔とは生活スタイルも違うので、こういう高齢者住宅ができてきたんだと思うんです。ここで、過度な医療行為をせずに、老衰という形で最期を迎える。そういう文化が戻ってくれば、きっともっと死というものを身近に感じられるはずです」

日本では少子高齢化が進み、医療や介護、年金などの社会保障費は、この20年で約3倍に増加している。そんな日本の現状を考えても、過剰な医療行為をしないという考えかたに、国民一人ひとりが意識を変えていく必要があると下河原さんは言う。

「延命治療というのは、もう終わろうとしているエンジンにガソリンをどんどんつぎ込んでいるようなもの。家族をはじめ周りの人たちも、『なんでこんなことをやっているんだろう』と疑問が生まれてきちゃうと思うんですよ」

銀木犀に入居した高齢者は、1年、2年と暮らしているうちに、一緒に入居している仲間やスタッフが、本当の家族以上に家族のような存在になっていくという。

「明日死ぬかもしれないという方が入居してくる場合もありますが、入居する段階で、ご本人にも家族にも、うちはそういうことをしないよと。その代わり、最後まで楽しく生活することはできますということを説明し、覚悟してもらいます。そうすることで、いよいよという状態になっても慌てふためくことはない。無駄な社会保障費を使うこともありません」

病院ではなく、家と同じように安心して暮らせる環境で静かに死を迎えたい。そんな現代の高齢者の思いを受け入れる高齢者住宅が近くにあったら、一人ひとりの「私はいったいどこで死ぬんだろう」という不安が、少しは軽くなるだろう。

「安心して死ねる場所が自宅の近所にあったら、その地域に安心して住み続けられますよね。最後は銀木犀に行けばいいんだ、と。そういうサ高住が全国に増えていけばいいなと思います」

下河原さんは、「理想を言えば、愛する我が家で最期を迎えられるのがいちばんいい」そういって笑った。

(取材・文 相馬由子)

【関連記事】

ハフポスト日本版ライフスタイルはTwitterでも情報発信しています
;

コメント
訂正 や フィードバックはメールでご連絡ください
Article: http://www.huffingtonpost.jp/2015/11/28/ginmokusei-shimogawara2_n_8673940.html

--
Sent from Gmail Mobile

2015年11月25日水曜日

「ネットカフェ難民」の貧しすぎる食生活に密着:

以下、2015年11月25日の@nifty ニュースから

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

人生の楽しみの一つである食事だが、貧困に陥る人にはそうもいかない。生活苦のなかで食事は「ただの作業」となり、さらなる貧困を呼ぶ。そんな悪循環にハマる人々の食生活とはいかに!? ここでは、ひとつのケースを紹介しよう。

 日雇い労働者の手嶋達哉さん(仮名・26才)は、いわゆるネットカフェ難民だ。夢を追い求めて6年前に上京するも、ギャンブルに溺れて収入は安定せず。短期派遣を繰り返し、気づけばネットカフェを常宿にして早くも3年目になる。

「深夜のネカフェってオッサンの加齢臭や足の臭いがヤバいんです。仕事で疲れているのに昼間の現場と同じ臭いがして地獄でした……。けど、今は慣れちゃったし、異臭の中でも普通にメシが食えますね」

 派遣先で食べる昼食はコンビニなどでの買い食いが中心だが、夜はもっぱらネットカフェのフードメニュー。店舗によってフードのメニューは違うが「『この店のメシはうまい』『ここは量が少ない』とかわかってきた」という。

「ネカフェのフードメニューは基本的に安っぽい味なんですけど、それも食べ続けると“クセ”になるんです。もう、ちょっとした中毒ですよね。あの濃い味が美味く感じ始めて無性に食いたくなる。最近は他のネカフェ住人をマネて、毎朝、魔法瓶に店のホットコーヒーを入れて持ち出しています」

 ただ、不安な点もあるとか。

「ネカフェの住人たちはみんなブクブクと太っているので、健康面が不安です。
体が資本の自分は病気で働けなくなるとネカフェにすら住めなくなってしまう。食事のバランスには気をつけて、なるべく野菜を食べるようにしています。最近は納豆やヨーグルトドリンク、トクホ飲料も飲んでいますよ」

⇒【画像】はコチラ http://nikkan-spa.jp/?attachment_id=987919(一日の食事例)

 むやみに高いドリンクを買う以前に、家を借りるほうが先決だと思うのだが……。

 11/24発売の週刊SPA!に掲載されている特集『【年収250万円以下】低所得者の[給料明細と食卓]大公開』では、上記のような低所得者たちによる驚きの食生活に密着。自炊派、外食派などタイプ別に分け、乱れた食生活が彼らに何をもたらしているのか徹底取材している。また、それぞれの給与明細もあわせて大公開。ぜひ、彼らの食卓と自分の食生活を比べてみてほしい。もしあなたの食生活が貧しくなり始めていたら、それは下流の始まりなのかもしれない。 <取材・文・撮影/週刊SPA!編集部>


http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/spa-20151124-987917/1.htm

2015年11月24日火曜日

(天声人語)働いた時間を貯蓄する?:朝日新聞デジタル

ドイツには、残業時間などを積み立てて、後で、休暇などに充てる「労働時間貯蓄制度」があるそうですね〜!
いいね〜。
--
(天声人語)働いた時間を貯蓄する?:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/DA3S12083285.html
 古典落語の「芝浜」に、素人ながら感じ入ったことがある。数年前に見た立川談春さんの熱演だ。腕はいいが、大酒飲みで怠け者の魚屋の勝(かつ)。女房に言われ渋々商いに出て、夜明けの浜辺でたばこをふかすシーン…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt

2015年11月20日金曜日

特集ワイド:続報真相 安倍首相、これで1億総活躍できますか 家族に負担押し付け、貧困対策後回し - 毎日新聞

確かに、時代錯誤の政策ですね〜

同居で出生率アップ?

 「思いつき」「戦時中か」と散々な評判だった安倍晋三政権の新スローガン「1億総活躍社会」の具体策が、ようやく見えてきた。検討中の政策は「3世代同居・近居の推進」といった家族の支え合いを促すものが目につき、貧困対策などは後回しにされそうな雲行きだ。何だか時代に逆行しているような……これで本当に誰もが活躍できるのだろうか。【堀山明子】

http://sp.mainichi.jp/shimen/news/20151120dde012010002000c.html?fm=mnm

2015年11月19日木曜日

12/26 ガンバの会支援「クリスマスチャリティーコンサート」のお知らせ

1226日(土) 1400より(1330開場) 

ガンバの会支援「クリスマスチャリティーコンサート」があります。

素晴らしい演奏を聴くだけで、生活困窮とホームレスの自立支援を行っている「ガンバの会」を支援することができます。

クリスマスの翌日ですが、もしお時間あったら、是非いらしていただけたら幸甚です。



なお、私にご連絡いただければ、予約チケットとして当日受付に預けておきます。
→ asakawagamba@gmail.com あるいは、090-9828-0156

ぜひよろしくお願いいたします!!

☆12/26 クリスマス チャリティーコンサート◎日時:2015年12月26日(土)14:00開演(13:30開場)

◎会場:市川市文化会館 ローズルーム 大会議室( JR総武線本八幡駅徒歩12分 地図→ https://goo.gl/maps/xkdauNoM8Gp ◎チケット取扱い 市川文化会館 TEL 047-379-5111 ガンバの会支援チャリティーコンサート実行委員会 TEL 047-332-3944

◎主催:ガンバの会支援チャリティー実行員会


◎チケット料金 全席自由 2000円 ※未就学児の入場はご遠慮ください。


◎プログラム

モーツアルト 4手のためのピアノソナタ

ベートーヴェン 二重奏曲

カザルス 鳥の歌

ショパン ノクターン、舟唄

マスネー タイスの瞑想曲

エルンスト 名残のバラ変奏曲

ウィニアフスキー 華麗なるポロネーズ

ブラームス ハンガリー舞曲 他

※ガンバの会について NPO法人ガンバの会は、路上で生活せざるを得ない「ホームレス」の命と威厳を守る活動を1997年から始めています。その活動は多岐にわたり、路上生活支援、自立相談支援、シェルター運営、居宅支援、急迫保護および入院支援、訪問介護、葬祭開催、墓地運営、また最近は教育支援も行っています。最近では、「ホームレス」と呼ばれる人は、路上のみではなく、ネットカフェや日雇い労働者の中にもいます。そして、家庭があっても、孤立し、誰にも相談できずに一人で悩んでいる人がいます。貧困、高齢、障がい、DV被害、不登校の子供たち等です。 ガンバの会は、それぞれの抱えている問題を一緒に考え、共に歩む支援を目指して、今日も活動しています。


                       



2015年11月8日日曜日

発症しても働く 職場の配慮で少しでも長く 認知症社会:朝日新聞デジタル

--
発症しても働く 職場の配慮で少しでも長く 認知症社会:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASHC731XKHC7ULBJ002.html
 認知症と診断されても、初期段階では職場の配慮によって働く期間を少しでものばせる。滋賀県内では地域の診療所から支援を受けながら、若年認知症の人が働いている企業もある。 昨年秋、県内の物流会社に勤める男…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt

2015年10月28日水曜日

独居・高齢男性の孤食、2.7倍うつ誘発 千葉大など、3万7000人調査:朝日新聞デジタル

そうなんですね〜
--
独居・高齢男性の孤食、2.7倍うつ誘発 千葉大など、3万7000人調査:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/DA3S12038259.html
 一人暮らしの高齢男性で食事をひとりでとる「孤食」が多い人は、誰かと一緒に食事をすることが多い人に比べて約2.7倍うつ症状が出やすい、という研究結果を千葉大や東京大などのグループが27日発表した。約3…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt

2015年10月26日月曜日

介護施設に「カジノ」、効果は 疑似通貨でパチンコ・マージャン:朝日新聞デジタル

そうなんだ。
すごいね!
--
介護施設に「カジノ」、効果は 疑似通貨でパチンコ・マージャン:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/DA3S12035154.html
 パチンコやマージャンなどを介護予防につなげる「アミューズメント型」「カジノ型」と呼ばれるデイサービスが関東を中心に増えている。一方で、こうしたサービスを提供する施設を介護事業所として指定しないで規制…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt

2015年10月11日日曜日

保護された姉妹、1カ月ぶり入浴 親子が月4万円で生活

 《子どもの貧困》 厚生労働省によると、日本の子どもの貧困率は16・3%(2014年発表)で、過去最高を更新している。実数換算すると約328万人。貧困率とは、世帯収入から国民一人ひとりの所得を子どもを含めて試算し、順に並べたとき、まん中の人の所得の半分に届かない人の割合。ひとり親など大人が1人の家庭に限ると54・6%と、先進国でも最悪の水準に達する。中でも深刻なのは母子世帯だ。母子世帯になる原因の8割は離婚で、養育費が払われているのは約2割。8割の母親は働いているが、同居親族も含めた年間世帯収入は平均291万円(10年)。
--
保護された姉妹、1カ月ぶり入浴 親子が月4万円で生活:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASHB97FB3HB9PTFC017.html
■子どもと貧困 6畳ほどの面談室に、すえた臭いが広がった。 2年前の9月。関東地方にあるDV被害者のシェルターの職員は、39歳の母親と7歳の長女、4歳の次女を迎えた。 差し出したオレンジジュースを、姉…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt

2015年10月6日火曜日

長野)そば打ち、高齢者のそばで 高校生ら腕振るう:朝日新聞デジタル

--
長野)そば打ち、高齢者のそばで 高校生ら腕振るう:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASHB345PVHB3UOOB007.html
 長野吉田高校戸隠分校の「そば部」が3日、長野市の高齢者施設で、そば打ちを披露し、打ち立てのそばを振る舞った。部員らは、戸隠に伝わる伝統の打ち方などを解説しながら4キロの粉をそばに仕上げ、入所者らと一…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt

2015年9月10日木曜日

朝日新聞デジタル:天声人語

 男性介護士が重い認知症の老
人について語る。「頭は少々故
障してっけど……ハートは壊れ
てねえんだよ!」。家族のこと
だって心配してるんだという彼
の言葉に、老人の孫娘は虚を突
かれる▼この老人の好物がカツ丼だっ
たと知った介護士は、もう一度食べさ
せようと奔走する。かつて競馬に熱心
に通っていたことを知れば、予想紙を
見せることを思い立つ。あらゆる手を

尽くし、ついに老人は笑顔を取り戻す
――▼くさか里樹(りき)さんの漫画
『ヘルプマン!!』のストーリーであ
る。介護現場を広く取材しているから
、創作とはいえノンフィクションのよ
うに真に迫る。介護という仕事がいか
に深く、創造性に富むかを教えられる
▼くさかさんは同じ介護をテーマにし
た作品で4年前に日本漫画家協会賞大
賞を受賞。その続編として昨年暮れか
ら週刊朝日に連載中だ。仕事がきつい

といったイメージもある中、介護職の
素晴らしさをより多くの人に知って欲
しいとの思いがある▼作品に登場する
一つのキーワードは「生きるスイッチ
」だろう。認知症の人は周囲の視線に
傷つき、心を閉ざし、いつか自分でス
イッチを切ってしまう。それを再び押
してあげて、本来の姿に戻す。これぞ
介護職の役割だというメッセージが伝
わる▼筆者も、優れた介護士さんに出
会った経験がある。年配の女性で、笑

顔を引き出すのが上手だった。今から
思えば、生きるスイッチの押し方を熟
知していたのだろう。人のハートは簡
単には壊れない、と信じたい。

http://digital.asahi.com/special/tenjinviewer/index.html?iref=sp_spe_special_list_p



2015年9月3日木曜日

<路上押し売り>高齢男性ご用心「口車に乗りやすい」

充分気を付けたいですね。

<路上押し売り>高齢男性ご用心「口車に乗りやすい」

東京都内で路上を歩く高齢男性に腕時計などを突然手渡し、現金を払わせる行為を繰り返したとして、警視庁は8月下旬、都内の男2人を都迷惑防止条例違反(押し売り行為)容疑で逮捕した。2人は「高齢男性は口車に乗りやすく、半年間で100人以上から計約500万円を得た」と供述しているという。心理学の専門家は「もらったらお返しをしなければという心理を突いた手口。無防備なところを不意打ちされるので被害に遭うリスクが高い」と注意を呼びかけている。【斎川瞳】

 - Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150903-00000042-mai-soci

2015年9月2日水曜日

子どもたち、認知症と出会う 学童で紙芝居、当事者が読み手:朝日新聞デジタル

いいイベントですね〜
〜〜
認知症のことを子どもたちに知ってほしい。そんな願いを込め、児童や生徒と認知症の人が直接ふれあい、交流する取り組みが始まっている。知識を学ぶより先に、人と人との関わりから感じ取ってもらおうという試みだ。
--
子どもたち、認知症と出会う 学童で紙芝居、当事者が読み手:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/DA3S11942996.html
 認知症のことを子どもたちに知ってほしい。そんな願いを込め、児童や生徒と認知症の人が直接ふれあい、交流する取り組みが始まっている。知識を学ぶより先に、人と人との関わりから感じ取ってもらおうという試みだ…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt



2015年8月30日日曜日

老老介護つらいけど…ケアカフェ生きがいに 認知症社会:朝日新聞デジタル

こんなケアカフェ、いいですね〜

介護する人、される人が集う地域の拠点だ。「高齢世代は、サービスに頼らず、家族で介護する意識が強い。老いによる判断能力の衰えもある。社会で役割を持ってもらい、夫婦で孤立するのを防ぐ必要があります」
--
老老介護つらいけど…ケアカフェ生きがいに 認知症社会:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASH8P5F88H8PUCLV00P.html
 2人が結婚したのは2007年。鈴木サワさん(81)が72歳、紀義(きよし)さん(75)が66歳のときだ。 東京都墨田区で同じアパートに住んでいて知り合った。前妻をがんで亡くした紀義さんは、早朝から駅…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt

(波聞風問)食品ロス削減 「三方よし」目指すベンチャー 多賀谷克彦:朝日新聞デジタル

こんなベンチャーはいいですね〜
商品がかなり安く買えるし、社会貢献をできる!
素晴らしい〜

ひとつ可能性のある話を聞いた。メーカーなどの供給側から賞味期限が近い商品情報を得て、ネット上で最大9割程度の値引きをし、注文を集めるベンチャーが現れた。
ひとつ可能性のある話を聞いた。メーカーなどの供給側から賞味期限が近い商品情報を得て、ネット上で最大9割程度の値引きをし、注文を集めるベンチャーが現れた。
--
(波聞風問)食品ロス削減 「三方よし」目指すベンチャー 多賀谷克彦:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/DA3S11938787.html
 波聞風問(はもんふうもん) 小売りの世界では、先に仕入れた商品が、陳列棚の最前列に並ぶようにしている。そのためには、新しく入荷した商品は最も奥に置かなければならない。 賞味期限が近い商品から売れるよ…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt



2015年8月15日土曜日

<医療>熱中症と間違えやすい夏に多い脳梗塞のチェック法(毎日新聞) - Y!ニュース

充分気をつけたいですね〜

熱中症は、脳梗塞をはじめとする脳卒中の症状と似ている点があり、脳卒中を熱中症と誤認して適切な治療が遅れ、後遺症が残ったり、時には死に至ったりするケースがあるということだ。また、熱中症自体が脳梗塞を引き起こすこともあるという。

<医療>熱中症と間違えやすい夏に多い脳梗塞のチェック法(毎日新聞) - Y!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150815-00000005-mai-soci

2015年8月9日日曜日

熱中症 高齢者は過信に注意 - Y!ニュース

厚生労働省は「熱中症患者のおよそ半数は65歳以上の高齢者」と指摘し、扇風機やエアコンの適切な使用を呼びかけている。また、医療関係者は「高齢者は自身の脱水症状に気づきづらいため、周りのフォローが必要だ」と指摘する。

熱中症 高齢者は過信に注意 - Y!ニュース


http://news.yahoo.co.jp/pickup/6169961

熱中症か:高齢の3姉妹死亡 東京・板橋の民家 - 毎日新聞

路上の人も、他人事ではないですね…。

 8日午前10時5分ごろ、東京都板橋区板橋4の民家で、玄関付近に女性が倒れているのを、訪ねてきた女性が発見し119番した。救急隊が調べたところ、玄関にいた女性は既に死亡していたほか、1階の寝室と居間でも女性2人の遺体が見つかった。警視庁板橋署によると、3人はこの家に住む姉妹で、外傷はなく死後3〜4日経過していた。同署は熱中症で死亡したとみて調べている。気象庁によると、東京都心は7月31日から8日連続で最高気温35度以上の猛暑日を記録していた。
http://sp.mainichi.jp/select/news/20150809k0000m040066000c.html

2015年8月7日金曜日

熱中症搬送、先週1万1672人 過去最多、死者25人:朝日新聞デジタル

--
"M'†Ç"À'—AæT‚P–œ‚P‚U‚V‚Ql@‰ß&lsqauo;ŽÅ'½AŽ€ŽÒ‚Q‚TlF'©"úV•·ƒfƒWƒ^ƒ&lsqauo;

http://www.asahi.com/articles/ASH8432WBH84UTIL005.html
@'–±ÈÁ–h'¡‚Í‚S"úA‚VŒŽ‚Q‚V"ú`‚WŒŽ‚Q"ú‚Ì‚PTŠÔA'S'‚Å‚P–œ‚P‚U‚V‚Qli'¬•ñ'lj‚ª"M'†Ç‚Å"À'—‚³‚êA‚Q‚Tl‚ªŽ€–S‚µ‚½‚Æ"­•\‚µ‚½B‚PTŠÔ‚Ì"À'—"‚Í‚Q‚O‚O‚W"N‚Ì"ŒvŠJŽnˆÈ~AÅ'½‚ƂȂÁ‚½B@"À'—"‚Í'O"Nc


¦–³—¿‰ïˆõ"o˜^‚·‚邱‚ƂłP"ú‚R–{‚Ü‚Å&lsqauo;LŽ–‚ª"ǂ߂܂·Bi"o˜^ http://t.asahi.com/7mytj

都心35.9度、7日連続の猛暑日 7日も35度を予想:朝日新聞デジタル

これでは路上生活者は、たまらないですね。
--
都心35.9度、7日連続の猛暑日 7日も35度を予想:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASH8667BXH86UTIL045.html
 日本列島は6日も太平洋高気圧に覆われ、最高気温が35度以上の猛暑日が各地で続いた。東京都心で35・9度と7日連続の猛暑日になり、連続記録を更新した。気象庁によると、7日も都心で35度が予想されるなど…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt

ニュータウン 20年後の備えは:朝日新聞デジタル

--
ニュータウン 20年後の備えは:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASGCM3S74GCMOIPE00G.html
■移り住む人々(中) 真新しい一戸建てが並び、公園は親子でにぎわう。平均年齢は37・7歳。新住民が増える愛知県長久手市は、高齢化する日本で最も若い自治体だ。 県内一、二の人口を抱える名古屋市と豊田市の…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt

不登校の小学生、過去最高 全児童の0.39%に増加:朝日新聞デジタル

心配ですね…。
--
不登校の小学生、過去最高 全児童の0.39%に増加:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASH8463LWH84UTIL04F.html
 文部科学省は6日、学校基本調査(2015年度)の速報値を発表した。14年度中の不登校の小学生が全児童に占める割合は0・39%で、過去最高だった。不登校の小学生と中学生は計12万2655人。いずれも2…


※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt

2015年8月5日水曜日

人口減にっぽんに関するトピックス:朝日新聞デジタル

 日本は本格的な「人口減時代」に入る。2040年代には「超高齢化」とともに、人口は1億人を割り込んでしまう。地方から都市への人口の流入は続き、人が増える地域は都会でも一部に集中する。出生率は都会ほど低い。日本の都市は、急速な「老い」に直面する。
 「人口減にっぽん」をどう生きるのか。
--
人口減にっぽんに関するトピックス:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/topics/word/%E4%BA%BA%E5%8F%A3%E6%B8%9B%E3%81%AB%E3%81%A3%E3%81%BD%E3%82%93.html
人口減にっぽんに関する記事一覧ページです。

※無料会員登録することで1日3本まで記事が読めます。(登録 http://t.asahi.com/7myt

2015年8月3日月曜日

(私を動かす 私が動かす)中高年編:4 障がい者就労、脱サラし支援 船越哲 朗さん

◇ワークオフィス絆結(ばんゆう)所長 《「障がい者も当たり前に働ける社会をつくりたい」と、就労支援施設のワークオフィス絆結(ばんゆう)を、47歳で立ち上げた。都市ガス大手の西部(さいぶ)ガスで営業一…
 



迫害を逃れ…日本で路上生活 難民申請中のアフリカ男性

公園に着いた30代の男性は、奥まった場所にあるベンチに腰を下ろした。夜空に、白く光る東京スカイツリーが見える。「眠りたいときは、ここ」 アフリカの母国での迫害を逃れて、7月上旬に来日し、難民申請をし…

http://www.asahi.com/articles/ASH70646YH70UHBI02F.html
 


2015年8月2日日曜日

第17回 夏祭りのお知らせ

ホームレスと生活困窮者の自立支援活動を行っているNPO法人「市川ガンバの会」では、来たる8月9日(日)に、ホームレスの方と一緒に楽しいひと時を過ごす「夏祭り」を行います。

毎年皆さんのご支援とご協力をいただき、今年で17回目を迎えます。

一般の方も参加できますので、ぜひいらして下さい。

◎第17回 夏祭り

・日時  8月9日(日曜日) 午後3時より

・会場 本八幡公園 (市川市南八幡)
 (JR本八幡駅の南口を出て、ロータリーから伸びる道をまっすぐ進みます。途中、MEGAドンキホーテ本八幡店や大村病院を通り過ぎて、千葉銀行 本八幡南支店の向こうの角を右に曲がると突き当たりに本八幡公園が見えます。JR本八幡駅からは徒歩7分程度です。)
下記地図参照

・当日の予定 
●ソーメン、たこ焼き、カキ氷、カレーライス
●ビンゴゲーム、ほかお楽しみプログラムなどなど

※当日はソーメン・カキ氷つくりなどをお手伝いして頂けるボランティアの方を募集しています。
 また、会場の設営を手伝っていただける方も大募集中です!
 「興味がある!」、「手伝ってみたい!」という方はぜひ、ガンバの会までご連絡くださいね!

★当日は、正午ごろから市川八幡キリスト教会で準備を始めます。
ご支援いただける方、ぜひよろしくお願いいたします。

NPO市川ガンバの会事務局 連絡先
047-704-9915