2017年3月1日水曜日

小田原市:不適切ジャンパーで訪問84% 生活保護職員ら - 毎日新聞

 アンケートでは、ジャンパーを着用して受給者宅を訪問したことがあるかを尋ねたところ、「ある」と答えた職員の割合は07年度が56%、翌年度以降が84%に上った。グッズなどを作製した意味合いについては「連帯感、結束力を高めるため」との回答が最も多かった。一方、一般職員向けに生活保護を担当する課についてのイメージや配属希望などに関して質問したところ、多くの職員が希望していないことが分かったという。
http://mainichi.jp/articles/20170301/k00/00m/040/042000c
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